| 昭和37年 | 「日高町商工会青年部会」設立 |
| 38年 | お隣の豊岡市に「豊岡青年会議所」が設立。重複しているメンバーも多数おり、組織にプラスになる。 |
| 39年 | 会員を経営者だけにしぼった「日高町商工青年会」となる。35名。 |
| 40年 | 現在も使用している会のマークが完成。バッジ製作。日高町章にSSをあしらったもの。 |
| 42年 | 現在の毎月例会や委員会スタイルの確立。例会用ブレザー製作。 商工会より予算化により、会へ補助金2万円おりる。 |
| 43年 | 県青連ソフトボール大会北但地区優勝 |
| 44年 | 県青連ソフトボール大会但馬地区優勝 |
| 45年 | 組織の強化(理事制、内規等)。 日高夏まつりに初参加 |
| 46年 | 創立10周年記念式典 |
| 49年 | 「商青だより」第一号配布 |
| 54・55年 | 日高町のビジョンづくり「21世紀の日高町」模型(中小企業庁長官賞受賞)製作。 |
| 56年 | 創立20周年 記念事業記念式典・記念講演−神風正一氏、記念植樹、記念誌、 チャリティゴルフコンペ 商工会法の改正により、「青年部」「婦人部」の条項が 加わり、 内部組織化へ。 |
| 57年 | 名称が、現在の「日高町商工会青年部」となる。 山崎町商工会青年部と姉妹提携。 「第1回円山川いかだ下り」開催 |
| 58年 | 姉妹提携の山崎町商工会青部20周年記念式典へ参加。 |
| 59年 | 創立25周年記念事業「第1回町民ゴルフコンペ」 〜現在も「町長杯」として継続。 |
| 62年 | 第1回「日高名画フェスティバル」開催 日高夏まつり夜の祭典参加 |
| 平成元年 | 「アパルトヘイト否(ノン)!国際美術展」開催 県青連ソフトボール大会3位 |
| 2年 | 北但1市3町の頭文字をとって「KITH青年連絡協議会」発足。 豊岡青年会議所、豊岡商工会議所青年部、日高町商工会青年部、 城崎町商工会青年部、出石町商工会青年部の5団体 |
| 3年 | 創立30周年記念事業 記念式典、記念植花、記念誌、 円山川写真展アドベンチャー円山川!!〜源流から日本海まで〜 |
| 4年 | 山崎町商工会青部姉妹提携10周年記念事業 「日和山 進歩・時・生」(ヒヨリヤマシンポジウム)開催 |
| 6年 | 「植村直己冒険塾」開催 |
| 8年 | 創立35周年記念事業 但馬空港から初のチャーター直行便 「チャーターズドリームス〜鹿児島へサーブ!!」 |
| 9年 | インターネットにホームページ掲載。 但馬全域の青年会議所、商工会青年部の枠を越えた集まりとして、 「但馬青年連絡会議」(但青会)発足。 「第1回神鍋高原雪祭り」を主催。 |
| 11年 | 「ウルトラフリーマーケットin但馬ドーム」開催 |
| 13年 | 創立40周年記念事業 記念式典、記念誌 蘇岳体感トレッキング“但馬大交流会” |
| 14年 | 山崎町日高町商工会青年部姉妹提携20周年記念交流会 |
| 17年 | 「トレジャーハンター〜めざせ!!冒険王〜」開催 |
| 18年 | 創立45周年記念事業「トレジャーハンター06」開催 |
| 22年 | 5町商工会青年部(出石町、城崎町、竹野町、但東町、日高町)の合併により、 「豊岡市商工会青年部日高支部」となる。 |
