引越しのコツはこれ!

 

私が過去複数回、引越して「こうした方がいい」と感じたことをまとめました。

 

大型のショッピングセンターが近くにあっても、公共交通機関が充実していないところには住みたくないなと思います。

 

確かに近くで買い物は全て済ませられると思います。

 

しかし、仕事に行く、遊びに行く時には車などが必需となってしまいます。

 

そうなると駐車する所の事も考えなければならないし、お酒を飲むことも出来なくなります。

 

それを考えるとやっぱり公共交通機関は大事になって来るので、交通の便が充実していないところには住みたくないです。

 

キャンペーン外でも引越し料金を安くするポイントですが、まずは色々な会社の見積もりをもらいます。

 

そしてどんな得点やサービスがあるのかも把握しておきます。

 

やはり大手のほうが保証も確実にあるので安心して頼めます。

 

大手同士争ってもらって安くしてもらいます。

 

引越しのコツをひたすらまとめていく

時間帯は午前中にしてもらうと後片付けが早く終わり楽です。

 

無料サービスは使ったほうが特です。

 

サカイさんは十分サービスで二回目のときに苦手なことを頼みましたけど快く引き受けてくれました。

 

ダンボールは早めにもらいます。

 

まずはクローゼット奥にしまってある物わこの先使うか使わないかを見極めます。

 

いらないものは捨てます。

 

今使わない物からいれます。

 

ダンボール置く部屋がないからそのダンボールをクローゼットにしまっちゃいます。

 

新しく電化製品、家具などは日にちと時間帯があまり重ならないほうが効率がいいと思いました。

 

困った人の傍に住んでしまった場合の処方術

 

初めは直接被害はなかったのですが真冬の寒い時期に、尋常じゃないぐらいの怒鳴り声と子どもの泣き声が聞こえてきたのでただ事ではないと思い、慌てて外に出て様子を見に行ったところ、ご近所でも本当に有名なぐらい口うるさいおじさんが、小学生ぐらいの女の子に今にも殴りかかりそうな勢いで怒鳴っていたのです。

 

聞いていられず仲裁に入ったのですが、今度は私の方にも怒鳴り始めてきました。

 

引越しのコツをひたすらまとめていく

おじさんの主張している事が全く支離滅裂であり、まともに話が出来る状態ではありませんでした。

 

女の子2人は泣きじゃくっており、可哀想で、兎に角子ども達を落ち着かせたくておじさんから引き離そうとするのですが、まだしつこく怒鳴ってくるので本当に困りました。

 

まだ現在もご近所に住んでいます。

 

その時はお互い、怒鳴り合いになったのですが、収集がつかない状況だったみたいで、また別のご近所さんが警察を呼んでくれたのです。

 

すぐに来てくれたのですが、警察の姿を見るなりそのおじさん、話の途中でも家に入っていったのです。

 

だけど自宅も分かっており子ども達も泣きじゃくったままだったので、警察の人もおじさん宅に直接訪問して事情を聞いていました。

 

その間私は、子ども達をなだめてもう1人の警察のお兄さんに事情を説明していたのです。

 

警察の人が子ども達にも事情を聞くと、子ども達は何をして怒られていたのかわからず、外で遊んでいたらいきなり怒鳴られたみたいです。

 

よくきいてみると、今回のような事は始めてではないらしく、何度かあったそうなのです。

 

警察も特別に危害を加えた訳じゃないから今回は注意という事だけだったのですが、子ども達に与えた恐怖だけでも十分だと思います。

 

まだ現在も住んでおりたまに顔を合わせますが全くお互い無視しています。

 

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